・ヒラリー・クリントン、豪フェミニズム学者から批判される
の一本でいきます。
1)米大統領選・民主党予備選を戦っている、ヒラリー・クリントン候補。
オーストラリアのフェミニズム学者から「痛烈批判」を受けたとか。
「ヒラリー・クリントン」(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
「冷たい」「高圧的」「手管に長けている」…全く以てそのとおりですなあ…。
要は「ずるがしこい」訳で、都合が悪くなると涙を流してみたり、
選挙活動…中傷行動など…をオバマ候補の先手を打って始めたり…。
真っ当なフェミニズム主義者(批判した学者がどうかしりませんが)
からすれば、男に「なんや、女を武器にしやがって」と思わせるような
行動をとるクリントン候補は、我慢できない存在かもしれませんね。
「フェミニズム」(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
日本にいる、フェミニズムという名の「女尊男卑至上主義者」に、
爪の垢を煎じて飲んでもらいたいものです。
男を見下して女を褒めちぎる…それが「フェミニズム」ではありません…。
ではでは。
タグ:ヒラリー・クリントン フェミニズム












どうも、ご指摘ありがとさんです。
>日本人フェミニスト=女尊男卑至上主義者ではない
>日本は本当は穏健なフェミニストの方が多い
もちろん、おいらも分かっているつもりです。
でも、二言目には「男はバカだから」という田嶋某や、
沖縄で米兵事件が起きると「基地と女性の人権は両立しない」…
こりゃ男性が米兵に暴力を受けたとしても何も言わないなあ…
と思わせる言動しかしない福島某とか、ああいうのが目立っちゃいますから、
どうしてもこういう書き方になるわけで…。
日本人フェミニストさんが実際に男女同権運動をされているとしたら、
そういうのは「目の上のたんこぶ」的な存在になるのでしょうか?
>上記のは極急進派
やはりそうですか。
超大国の元首を選ぶ選挙とはいえ、党内候補者を選ぶ段階…
しかもオバマ氏の後塵を拝している候補…
もっといえばこの学者さんは、アメリカ国民じゃない…ですからねえ…。