1)日本
カラーギャングが捕まりましたが、
命名時に自分の通う大学の先生に英語の意味を聞いていたそうです。
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「先生に相談し命名 カラーギャング、少年6人を恐喝などで逮捕」
(産経新聞−yahoo!ニュース)
大学生にもなってこんな事をするバカどもですから、
バカA「名前、なんにする?」
バカB「夜の花って、いいんじゃない?」
バカC「でも英語の方がカッコよくねえ?」
バカD「でも、英語知らない…」
バカE「ガッコで先公(古!)に聞いてくるわ」
バカE「センセ、夜って英語でなんて言うの」
先生「nightじゃないか(そんなんも知らんのか…)」
バカE「センセ、花って英語でなんて言うの」
先生「flowerじゃないか(こいつらホンマに大学生か)」
バカE「他にはないの?」
先生「blossomかな?」
バカE「ないとふらわーか、ないとぶろっさむがいいんじゃないの」
バカ一同「じゃあ、ないとぶろっさむにしよう」
ってくらいの、非常に高いレベルの会話がなされたのでしょう。
もっとオベンキョしてくださーい。
で、またマスコミは、バカどもは放っておいて
「教師に見抜く能力はなかったのか」と先生を突っ込みはじめるでしょう。
こんなんでカラーギャング結成が見抜けるようだったら、
その先生は超能力捜査官として世界を飛び回れます。
また、先生って、生徒に質問されることは嬉しいものです。
(一部のサラリーマン教師はうざったいでしょうけどね)
もちろん悪いのはカラーギャングども。先生にはなんの責任もありません。
犯罪に見合わない軽い処罰なのでこういった問題行動がなくならないのでしょう。
罪を重くするとか、こういった輩に対しての正当防衛の適用範囲を広げるとか、
「殴られ損・盗られ損」にならない体系整備が必要なのかも。
カラーギャング」の定義:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
(ストリートギャング−「日本での類似現象」の項を参照して下さい)
2)世界
米・リーマンブラザースの調査で中国国民の貯蓄率が46%に達しているとか。
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「【中国】貯蓄率なんと46%!内需拡大に障害」(NNA−yahoo!ニュース)
爆発的ともいわれる中国の経済大国化が原因でしょうが、
それに見合った消費意欲をそそる魅力的なものがないことも一因でしょう。
また、相変わらずの都市部と農村部の格差もあるでしょうし、
日本なんか比べものにならない官民格差、汚職の横行などで
官吏が平均を大幅に引き上げている面も否めないでしょう。
今後の課題は貯蓄をいかに市場に投入させるか、のようですが、
形だけ市場経済化しても、その実国の管理があるうちは、
なにをどうしても焼け石に水でしょうね。
貯蓄率:マネックスービーンズ証券−用語集より
3)身の回り
今日は一日中ぼーっとしてました。
風邪も相変わらず中途半端にひきっぱなしで…。
どうしたものやら…とほほ…。
ではでは


