憲法改正に積極的なようですから、必ずしも100%そっちじゃないのは
明らかだし、自民議員も応援に入ってるようですから…と、
もはや何やってるのか分からないN国党首との一騎打ち。
…便宜上20時にならないと当確打てなかっただけで、
事実上は「公示即当確」でした。
とはいえ、いくら何でも低すぎる投票率。
何らかの「数字のハードル」を設けて(例えば投票率の下限を決める))、
それ以下だった選挙は結果は有効だけと当選者なし、
次の選挙までご当地議員はナシ…みたいにしないと、
情けないかな、投票に行く人も増えないと思うし、
そうやっても行かない人だって多々居ると思う…。
選択肢がないとかなんとか言うけど、
選挙広報が配られて、演説などで主張があって、
新聞テレビでも多く報道されて、何らかの
「自分の琴線に触れる(票を投じるに値する)政策」
「自分とは相容れない(票を投じてはいけないと感じた)政策」
は必ず出てきますから、
それを能動的に探して、是非とも投票に行っていただきたい。
選挙を一回も棄権したことがない人間だから書けるブログです。
ではでは。


